132

その葛藤と焦燥。

Patch「3.3」の情報が発表されたようである。だけれども、ボク自身は「3.0」にすら到達していない。

130

ブログ、移行完了の件。

「い・ろ・は・す」が何とか間に合った。正確には、片側だけが間に合っただけであり、「白チョコボ」なんてものは鼻からムリだったのである。

このタキシードも「どうしても必要だったのか」と問われれば、「疑問符」が残るのだけれども、なんだかんだと、この「ムーブメント」に便乗して見たかったというのが、正確な理由でもある。

127

極ぴーえいちぴー討滅戦。

真剣にエオルゼアの窮状を語りかけてくるミンフィリアさんなのだが、あることが気になって気になって、話が半分ぐらいしか入ってこないHelio氏(@helio_do_ob)。

102

想像による自分探しの旅。

もう、イシュガルドに行くまでIL115から着替える必要は無いだろうと考え、思い切って「なけなしのお金」で、レベル的にも、行動範囲的にも、今できるすべての要素をつぎ込んで「ミラプリ」をするHelio氏(@helio_do_ob)。

98

善悪の境界。

IL90のかつて「神話装備」と言われた、アーティファクトの上位互換装備をもらえたとしても、いつまでもそれを着ているわけにもいかないので、ソッコーで着替えさせられるHelio氏。

「モンク感」を堪能した数十分であった。まあ、「ミラプリ」用途として置いておく。使うかどうかは別にして。

94

Helio氏がLv.50に。「有言実行」と怪気炎。

「あのHelio氏が、やっとLv.50になった」。その一報が編集部にもたらされた。「遅すぎるだろ」と不満を漏らす部員もいたが、その真偽を確かめるため、Helio氏が待つというコスタ・デル・ソルからの洋上艦へ向かうと、そこにはモンクのアーティファクトを全身にまとったHelio氏が自慢げに立っていた。はたしてHelio氏が見た“今の現状”とは――

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その行為に意味付けするという遊び。

ボク自身、「FF14」で言うところの「引退者」とよくコミュニケーションすることが多い。いや、正確には現在のコミュニケーション対象者がほぼ「引退者」という、なんとも稀有な環境で「FF14」をプレイしている。もちろん、その会話は「FF14」とは異なるところで行われているのだけれども。

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これがボクの「戦い」なのである。

XBOXの新品コントローラーの誤作動が、バージョンアップが進むにつれて段々とひどくなっている気がする。誤作動というよりは、時折操作入力とゲーム内での反映の間に遅延が起きているようだ。